ナイツ土屋絵がうまい訳は?プレバト水彩画のサボテン馬など画像付きで紹介

2020年12月5日エンタメ

今回は『ナイツ土屋絵がうまい訳は?プレバト水彩画のサボテン馬など画像付きで紹介』を解説していきます。

ナイツ土屋さんは絵がうまいことで有名でプレバトの水彩画バトルで初登場で特待生になり現在は名人の位を持つほどの腕前を持っており個人として頭角を現しています。

 

これだけ絵がうまいナイツ土屋さんなので過去に絵を習っていたのかとか、気になっている方はいると思います。

 

ということでこれまで絵に対してどのように向き合ってきたのか、うまいわけを解説していこうと思います。

また、これまで描いてきたサボテンや馬などの絵を画像付きで紹介していきたいと思いますので是非最後までご覧ください。

 

ナイツ土屋絵がうまい訳は?

小さいころから絵を描くことが好きだったそうで、日々書いていく中成長しうまくなっていったと思われます。

 

しかしながら、絵描きの習いごとや、美術大や芸術大学に行っていたわけでもなく独学でここまでうまくなられています。

もちろん何回も書くことでうまくなることはありますが、私が思うに想像力がすごく豊かなんだと思います。

絵をかく時に何かを見ながら描きますが、ずっと同じ景色ということはなくて何かしら変化していますよね。

その動きにとらわれず頭の中で常に想像できる力があることでいい絵が描けるんじゃないかとおもいます。

 

なんとなくですがその想像力が本業のツッコミにも活きておりアドリブにも柔軟に対応してるんじゃないかなと思っています。

とはいえ、ここまで漠然とした理由となってしまっているので私なりになんで絵がうまいのか深掘りしてみました。

 

絵を描く時は膨大な時間をかける

土屋さんは1枚の絵に何カ月か時間をかけるようなこともあるようで時間にして50~100時間をかけているようです。

ちなみにプロの人が絵を描く際は描くものにもよりますが平均1~20時間程度と言われておりいかに土屋さんが時間をかけて描いているんだなと感じます。

時間だけ見ると本当にすごいですが、本業はあくまでお笑いなので合間に描くことが多いと思うのでなかなか滞らない部分はあるかもしれません。

それでも絵を見て分かるようにかなり細部までこだわって描いているようなので、妥協しずにかいているんでしょうね。

 

長い年月絵を描き続けている

いくら好きだからと言っても描き続けるってすごいと思います。

なんでも継続することって簡単なようで一番難しいと思いますし、本当に絵を描くことが好きなんですね。

 

ちなみにナイツ土屋さんは馬の絵を描くのが特に好きなようで20年以上も描き続けているようです。

きっかけは、もともと競馬が好きで1998年に行われた桜花賞で優勝したファレノシプスの写真をみたことで描きたいと思ってこれまで描き続けているようです。

 

ナイツ土屋プレバトで描いた水彩画のサボテンや馬など画像付きで紹介

僕らのブックマークログより引用

 

どの絵もかなり凄いですが長年描き続けている馬の絵は写真と見間違えそうなぐらい本物を見ているようで鳥肌ものです。

 

Twitter上でのナイツ土屋の絵に対する反応

誰もが大絶賛しており、ナイツ土屋さんの絵を見てファンになったという人も!

やはり突き抜けた才能を持っている人は人をも引き寄せますね。

もちろん土屋さんの人柄も含まれてのことでしょうが。

 

ナイツ土屋絵がうまい訳は?プレバト水彩画のサボテン馬などまとめ

今回は『ナイツ土屋絵がうまい訳は?プレバト水彩画のサボテン馬など画像付きで紹介』してきました。

この記事を見ていかにナイツ土屋さんの絵がうまいことは伝わったと思います。

 

ナイツのネタでもあるように土屋さんに特徴がないと言われて本人も気にしているようですが、一気に個人として注目されるようになって嬉しいです。

絵を描くことにかなり体力を使うと思いますが、これからもプレバトで新しい絵が見れるのを期待しています。

もちろん本業の漫才の方も期待しています。